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WordPress7バージョンアップ代行|100サイト超 実績・PHP対応も

2026.03.13

Contents

WordPress7 バージョンアップ代行
100サイト超の実績
PHPのバージョンアップ対応も可能

2026/4/9 WordPress 7
リリースが近づいています
準備できています?


WordPress7バージョンアップ代行|100サイト実績・PHP対応

この記事では、WordPress7バージョンアップのリリース前に準備すべき理由、バージョンアップを放置することのセキュリティリスク、WordPress 7の新機能(公式ロードマップ・ベータ版情報)、PHPバージョンアップとの一括対応の重要性、クロトによる導入事例(メーカー・不動産会社)、料金の考え方、よくある質問とその回答などをご紹介しています。

WordPressのメインバージョンアップ「WordPress 7.0」が、2026年4月9日のリリースを予定しています(公式開発ページより。執筆時点でベータ版公開中)。過去10年で最大規模のアップデートとも言われ、管理画面の全面刷新・リアルタイム共同編集・AI機能の本格統合など、コアシステムへの変更が広範囲に及ぶ見込みです。

こうしたメインバージョンアップは、マイナーアップデートとは根本的に影響の規模が異なります。テーマ・プラグイン・カスタマイズコードとの互換性に問題が発生するリスクが高く、準備なしにアップデートを実行すると、サイトの表示崩れや機能停止につながる可能性があります。

しかも、PHPも、PHP 7.2および7.3のサポートを同時に終了。最低でも、7.4~となります。推奨は、8.3~となります。

そもそも現在のWordPressのバージョンやPHPのバージョンが古いままであれば、WordPress 7への移行以前に、すでにセキュリティリスクを抱えた状態にあります。バージョンアップを後回しにしていた企業のWebサイトが攻撃の標的となるケースは、今もなお後を絶ちません。先日もスパムメールによるアタックで、知人の会社のメールアドレスが、1分間で、100メールを受信して、業務に支障が出た、、という事例もありました。

本記事では、WordPressのバージョンアップを放置することのリスク、WordPress 7で何が変わるのか、そしてクロトのwordpress7のバージョンアップ支援サービスについてご紹介します。


WordPressのバージョンアップを放置してはいけない理由


独立行政法人情報処理推進機構(IPA)の調査によると、企業のウェブサイトに対するサイバー攻撃は年々増加傾向にあります。

特に被害が集中しているのが、wordpressを経由した侵入です。利用のシェアが大きいですからね。

多くの企業が導入しているWordPress。全世界のホームページの約43%で使用されているCMSです。当然、攻撃者にとって格好のターゲット。ということで、放置してはいけない理由を記載しています。もちろん、セキュリティの話題がメインですが、コストとかの問題にもかかわってきます。


① セキュリティ脆弱性が悪用されるリスクが急増する


前述のとおり、WordPressは世界中のWebサイトの約43%で使われているオープンソースCMSです。wordpressの旧バージョンに存在する既知の脆弱性はインターネット上に公開されており、それを狙った自動攻撃ツールも出回っています。

バージョンアップを適切に行うだけで、こうした攻撃の大多数から自サイトを守ることができます。

逆を言えば、バージョンアップを怠ることは「脆弱性を公開したまま放置している」に等しいのです。

ちなみに、「WordPressを最新にしているのにハッキングされた」というケースもあります。この多くは、PHPのバージョンが古いことが原因です。

WordPressだけでなく、その動作基盤であるPHPのバージョンアップも同時に対応することが不可欠です。


② PHPのサポート終了が引き起こす深刻なリスク


WordPressはPHPで動作しています。

PHPにはバージョンごとにサポート期限があり、期限を過ぎるとセキュリティパッチが提供されなくなります。

古いPHPバージョンを使い続けることは、新たな脆弱性が発見されても永遠に修正されない状態を意味します。

また、サーバー事業者がPHPのサポート終了バージョンを強制的に削除するケースもあります。事前に準備がなければ、サーバー側のメンテナンス後に突然「サイトが白画面になった」という事態を招きます。これは企業サイトとして絶対に避けなければならないリスクです。


③ メインバージョンアップほど、対応を後回しにするとコストが膨らむ


マイナーアップデート(例:6.7 → 6.8)と比べ、メインバージョンアップ(例:6.x → 7.0)は、ワードプレスのコアシステムへの変更が大きいです。

テーマ・プラグイン・カスタマイズコードへの影響も広範囲になります。リリース後に慌てて対応しようとすると、互換性問題の特定に時間がかかり、修正コストも高くなります。

WordPress 7.0のリリースが目前に迫った今こそ、現状の環境を整理し、計画的に準備を進めることが企業のリスク管理として重要です。

メインバージョンアップを飛ばしたりとかすると、バージョンアップが大変になって、コストも上がるケースがあります。たとえば、2段回で、バージョンアップしないといけない場合などが発生するんです。これは、コストアップにつながります。


実際問題、年商5億円以上の企業にとって、webサイトのセキュリティ事故は経営上の重大リスクです。


WordPress 7で何が変わる?公式情報をもとに解説

WordPress 7.0は公式ロードマップで、2026年4月9日のリリースが予定されていて、告知されています。もちろんスケジュールは変更される可能性があります。

そんな、ワードプレス7の公式サイトで、確認されている主な変更予定のポイントをご紹介します。

① リアルタイム共同編集(Phase 3 コラボレーション機能)


複数のユーザーが同時に記事・ページを編集できるリアルタイム共同編集機能が搭載予定です。フラグメントレベルのメモ・メンション(@)・通知機能なども検討されており、チームでのコンテンツ制作・運用ワークフローが大幅に変わる見込みです。


② AI機能の本格統合(Connectors UI)


ベータ版で「Connectors UI」という新機能が追加されました。

これはAIとの連携を実現するための基盤となる機能で、管理画面上でのコンテンツ作成支援・メディア画像の代替テキスト自動補完・AIを活用した改善提案などが可能になると見込まれています。

公式ロードマップにも「AI Everywhere, With Clear Guardrails」として明記されており、透明性・ユーザーコントロールを確保しながらAIをWordPress全体に組み込む方針が示されています。

③ 管理画面の全面リニューアル


大幅な管理画面のデザイン刷新が予定されています。

現在はGutenbergプラグイン経由で試験的に提供されており、WordPress 7.0でコアシステムに統合される可能性があります。

④ ビジュアルリビジョン・レスポンシブスタイリング強化


編集履歴をビジュアルで確認・比較できる「ビジュアルリビジョン」機能と、

PC、スマホ、タブレットなど デバイスごとのスタイルをより柔軟に制御できるレスポンシブスタイリングコントロールの強化も搭載予定です。



クロトのWordPressバージョンアップ支援サービス


株式会社クロトは、WordPressを活用したWeb制作・システム開発において約20年の実績を持つwebのデジタルマーケティングを支援、システム開発をしている会社です。これまでに100サイト以上のWordPress・PHPバージョンアップを手がけており、大規模サイトから複雑なカスタマイズを持つ企業サイトまで幅広く対応してきました。

サービスの特徴としては・・・

① テスト環境での徹底的な事前検証


本番環境に手を入れる前にステージング環境(テスト環境)を構築し、バージョンアップ後の動作を検証します。

表示崩れ・機能不全・プラグイン競合を事前に検知・修正することで、本番適用時のリスクをゼロに近づけます。


② WordPressとPHPのバージョンアップを一括対応可能


WordPressのバージョンアップとPHPのバージョンアップは切り離して考えることができません。

クロトでは両方をまとめて計画・実施することで、互換性リスクを総合的に管理します。PHPのバージョンアップに伴うコード修正も、ワンストップで対応します。

*ケースバイケースですが、DBも同様に対応可能です。

③ 巨大サイト・複雑な構成にも対応できる開発力


大量のページ・複雑なカスタマイズ・独自プラグイン・外部DBとの連携を持つ大規模サイトのバージョンアップも対応実績があります。

企業サイト特有の複雑な構成を正確に把握し、適切な移行計画を立案します。


④ WordPress 7移行を見据えた環境整備


現時点でのバージョンアップ対応と同時に、WordPress 7リリース後の移行を見据えた環境整備を提案します。

今から準備を進めることで、WordPress 7リリース後の移行コスト・リスクの最小化につながります。




WordPress 7 バージョンアップ 代行は、基本的には、企業ごとに環境が変わるため、費用が変わってきます。システムの運用保守をアウトソーシングしていただくことも可能です。

クロトは、デジタルマーケティング支援を通して、約20年、さまざまな業務にたずさわってきました。

集客の武器となる
「web広告」
「SNS」
「コンテンツマーケティングによるSEO」

そこからの集客の受け皿としての、webサイト、webアプリ、LP(ランディングページ)、ECサイト。

それらを支える「システム開発」、「インフラ設計と運用」。

そして、そこからの分析~仮説建て。デジマの基本~応用まで。クロトは、さまざまな施策をご提案出来ます。

だから、企業側の総合的なコストが下がり、結果、クロトは90%以上のお客様がリピートしてくださります。これは、継続的な運用により、結果がでている証です。

過去に、資料請求フォームステップ型メールフォームホワイトペーパー施策、ユーザーの興味関心へとダイレクトにアタックできる診断コンテンツ見積もりシミュレーションなどのコンテンツ施策も、web制作を行って、ご提供してきました。社内のコミュニケーションツールとしてのwikiやブログ、最近では診断を社内向けで実施して、コミュニケーションの起点とする手法として、睡眠診断コンテンツなども提供してきています。

もちろん、この他にもCRMを始めとした、業務システム開発ECサイト制作Googleのmap API 活用Google ビジネスプロフィール や、オープンデータなど各種APIを活用した管理システムや、ハザードマップの多言語マップや地図検索システム多店舗管理システム会員サイト制作予約システム開発クラウドサーバ構築 VPSサーバ、共有サーバなどのインフラ構築、運用、設計なども、開発・運用しております。


WordPress 7.0(2026年4月9日リリース予定)は、管理画面の全面刷新・リアルタイム共同編集・AI機能の本格統合など、過去最大規模のメインバージョンアップです。このアップデートへの準備なしに移行しようとすれば、サイト停止・機能不全・復旧コストといったリスクが高まります。

また、現在のWordPressやPHPのバージョンが古いままであれば、WordPress 7への移行以前にセキュリティリスクを抱えた状態です。「バージョンアップを放置していたらサーバー側のPHP強制更新でサイトが白い画面になった」という事態は、今も実際に起きています。

WordPressのバージョンアップ代行のご依頼、ご相談は、無料で利用できる、お問い合わせフォームより、お願いします。

御社のサービス、商材、URL、要望、導入目的、ご予算、希望納期、オンラインでのMTG希望など、具体的な情報を記載のうえ、ご送付ください。明文化が難しい場合は、オンラインMTGでのすり合わせも可能です。お問い合わせフォームよりお問い合わせいただければ、1~2営業日程度で、ご返信いたします。



WordPress7 バージョンアップ代行 サービス概要

WordPress7 バージョンアップ代行におけるサービス概要をご紹介します。

WordPress バージョンアップ代行においては、現環境を見る必要もあります。プラグイン、テーマ、phpのバージョン、現在のサーバプラン、カスタマイズされた機能の情報など。検証環境でプログラムソースの挙動確認も必要になるケースもあります。事前にご相談ください。

納品物としては、プログラムファイルをご提供しております。サーバに設定してのご納品となります。

以下では、過去にWordPress バージョンアップ代行の中で実施してきたことや、あわせてご提供可能なサービスなどもご紹介します。

  • 状況確認
  • インフラ確認
  • 仕様確認
  • 対応方法調査
  • 検証環境構築
  • サーバ設定
  • ドメイン設定
  • SPFレコード、DMARCレコード設定
  • テスト
  • バージョンアップ対応
  • マニュアル作成
  • Googleアナリティクス設定
  • タグマネージャー設定
  • ヒートマップ導入、設定
など

WordPress バージョンアップ後も、常に、新しく!することがセキュリティの基本です。

そのため、システム保守の導入を推奨しております。

【その他】
集客対策に、オウンドメディア活用によるSEOや、Google広告P-maxキャンペーンYoutube広告などの運用も行っています。
※サーバの代行取得、ドメインの代行取得、追加機能もお気軽にご相談ください。

睡眠診断コンテンツで、ユーザーとの距離感をつめる
ホームページの原稿制作のサービスも参考にしてください
スワイプ型LPで、より、多くの若年層へリーチ。対になるシニア向けLPの制作も人気です!
NEW SEO プロモーションで、Google Yahoo Youtube 検索で「いい場所」をとろう!

ご相談は無料です。お問い合わせフォームなどからご相談ください。


WordPress7 バージョンアップ代行 導入の流れ 費用感

【主な導入の流れ】
  1. お問い合わせフォームまたはお電話でご連絡
  2. 無料相談・現状確認:現在のWordPressバージョン・PHPバージョン・プラグイン・テーマ・サーバー環境をヒアリング
  3. お見積もり・ご提案
  4. ご契約
  5. 要件定義・設計・検証環境構築
  6. バージョンアップ対応
  7. テスト
  8. 公開・運用開始
もちろん、継続保守(オプション)もご支援しております。

スケジュール的には、ご契約、要件確定から1~3か月程度での導入が一般的です。サイトやサーバなど、規模感によっても変動します。

スケジュールは、開発内容に依存します。そのため、内容が固まりましたら、別途詳細スケジュール立てさせていただきます。

料金は、御社の状況に合わせて変化するため、都度のお見積りとなります。

なお、費用に影響する要素としては、以下がございます。
  1. サーバ、インフラ環境
  2. サイト数、サイト機能
  3. ソースの量
  4. プラグイン
  5. 既存システムとの連携の有無
  6. テーマ、カスタマイズ機能
  7. サポート体制(導入後のトレーニング、運用支援、システム保守など)

詳細はお問い合わせください。初回相談は無料です。まずはお気軽にご連絡ください。




WordPress バージョンアップ代行 導入事例

WordPress バージョンアップ代行の、導入事例をご紹介します。

【事例1】産業用機器メーカー(従業員約300名)

[課題]
  • WordPress 5.4 / PHP 7.2(いずれもサポート終了済み)を使用。
  • セキュリティスキャンで複数の脆弱性を検知。
  • 社内の情報セキュリティ監査で対応を指摘されていた。
  • 大量のカスタムプラグインと独自テーマが存在し、バージョンアップによるサイト崩壊を懸念。
  • 社内にWordPress技術者がおらず、外部に任せるしかない状況だった。

[導入施策]
  • ステージング環境を構築し、WordPress 6系・PHP 8.1への段階的なバージョンアップを実施。
  • カスタムプラグインの互換性修正、テーマのPHP 8.1対応コード修正
  • 全ページの動作検証を実施

[導入後の効果]
  • セキュリティ監査での指摘事項がゼロに。
  • バージョンアップ後もサイト稼働の停止はなし
  • 社内セキュリティ担当からの評価が向上

[担当者の感想]
WordPressを変えようかという話も出たが、運用の慣れもあり、Wordpressのバージョンアップにした。クロトさんと巡り合えてよかった。追加でLPの制作も依頼しました。



【事例2】不動産仲介・管理会社(従業員約150名)

[課題]
  • WordPress 5.8 / PHP 7.4を使用。
  • レンタルサーバー事業者からPHP 7.4のサポート終了に伴うバージョンアップ推奨通知を受けた
  • 社内で対応できず、放置していて、どうしようか、悩んでいた。
  • 自社DBとの連携部分(物件情報の自動反映)を移行したい。
  • 繁忙期はサイト停止は避けたい。

[導入施策]
  • DB連携部分のコードをPHP 8.x対応へ修正。
  • ステージング環境で全物件情報の表示・更新・検索機能を検証。
  • 閑散期に本番適用を実施し、サービス影響をゼロに抑えた。

[導入後の効果]
  • ページ表示速度が平均15%向上。
  • サーバー事業者への対応報告も無事に完了
  • コンプライアンス面の懸念を解消

[担当者コメント]
時間がない中で、調整してくれて、ありがとうございます。DBの仕様がない中で、うまく調整してくれました。


ご相談は無料です。お問い合わせフォームなどからご相談ください。


WordPress7 バージョンアップ代行 など よくある質問

WordPress バージョンアップ代行などで、よくある質問 をまとめました

WordPressをバージョンアップしないと、どんなリスクがありますか?
旧バージョンのWordPressには既知のセキュリティ脆弱性が存在し、サイバー攻撃・不正アクセス・改ざんのリスクが高まります。PHPのバージョンが古い場合はセキュリティパッチが提供されなくなり、「WordPressは最新なのにハッキングされた」というケースの原因になることも多いです。企業サイトとしての信頼性維持のためにも、定期的なバージョンアップは不可欠です。
 
WordPress 7のリリース日はいつですか?
WordPress 7.0は2026年4月9日のリリースが予定されています(公式開発ページより)。公式ロードマップには「Tentatively 2026」と記載されており、今後スケジュールが変更される可能性もあります。リリース後に慌てて対応するのではなく、今から準備を進めることをお勧めします。
 
WordPress 7の主な新機能を教えてください。
公式ロードマップおよびベータ版の情報によると、リアルタイム共同編集・ビジュアルリビジョン・AI機能の本格統合(Connectors UI)・管理画面の大幅リニューアルなどが搭載予定です。過去10年で最大規模のアップデートとも言われています。
 
バージョンアップするとサイトが壊れませんか?
テーマやプラグインとの互換性が取れない場合、表示崩れや機能不全が起きることがあります。クロトでは事前にステージング環境(テスト環境)を構築し、互換性確認・動作検証を行ってから本番環境へ適用しますので、サイト停止リスクを最小化できます。
 
PHPのバージョンアップも一緒に対応してもらえますか?
はい、WordPressの推奨PHPバージョンへの対応も含めて一括で対応可能です。PHPはWordPressの動作基盤であり、サポート終了バージョンのままでは脆弱性が放置されます。クロトではWordPressとPHPのバージョンアップをセットで計画・実施し、動作確認まで一括で行います。
 
費用はどれくらいかかりますか?
サイトの規模・使用プラグイン数・カスタマイズ量・PHPバージョンアップの要否などによって異なります。まずは無料でヒアリングを行い、貴社の状況をお聞きした上で個別にお見積もりをご提示します。
 
バージョンアップ後の保守・運用サポートも依頼できますか?
はい、バージョンアップ後の継続的な保守・運用サポートにも対応しています。定期的なWordPress・プラグインの更新管理、セキュリティ監視、障害時の対応など、企業サイトを安定稼働させるための継続サービスをご用意しています。
 
ホームページのリニューアルも一緒にお願いできますか?
はい、可能です。デザインの変更から、ご支援できますし、CTAの改善や、機能追加なども一緒にしていきましょう。
 
地方からでも、WordpressやPHPのバージョンアップの相談できますか?
はい。地方からでもWordpressやPHPのバージョンアップのご相談、ご依頼は可能です。実際に東北の企業からもご相談いただきました。オンラインMTGなどでご相談させてください


wordpress PHP バージョンアップ 事例 実績 導入事例

wordpressやPHPのバージョンアップの事例、実績、導入事例についてご紹介します。

wordpress PHP バージョンアップ 事例 実績 導入事例
  • 汎用型予約システム
  • 東京都 有名私立高校
  • 東京都 有名私立中学校
  • 動画制作会社 企業サイト
  • 世界的な農薬メーカー 企業サイト
  • NPO法人 団体サイト
  • 都内不動産 検索サイト
  • アパレルブランド ECサイト
  • 学術研究所 団体サイト
  • 不動産 資格団体サイト
  • エネルギー投資会社 企業サイト
  • 飲料メーカー 企業サイト制作
  • 飲料メーカー 採用サイト制作
  • 金融機関 採用サイト
  • 旅行代理店 企業サイト
  • 食品メーカー オウンドメディア
  • エネルギーメーカー オウンドメディア
  • コスメメーカー 企業サイト
  • コスメメーカー LP
  • 女性向けwebメディア
  • スマートフォン紹介メディア
  • 動画制作会社 企業サイト
  • 家具メーカー ECサイト
  • 人材紹介会社 サービスサイト
  • 宿泊施設 ホテルサイト
  • 広告代理店 イベントサイト
  • 広告代理店 サービスサイト
  • イベント会社 イベント紹介サイト
  • 病院 研究室サイト
  • 広告制作会社 企業サイト
  • 施工会社 サービスサイト
など

WordPress7バージョンアップ代行|100サイト超 実績・PHP対応も

WordPress7 バージョンアップ代行
100サイト超の実績
PHPのバージョンアップ対応も可能

2026/4/9 WordPress 7
リリースが近づいています
準備できています?


WordPress7バージョンアップ代行|100サイト実績・PHP対応

この記事では、WordPress7バージョンアップのリリース前に準備すべき理由、バージョンアップを放置することのセキュリティリスク、WordPress 7の新機能(公式ロードマップ・ベータ版情報)、PHPバージョンアップとの一括対応の重要性、クロトによる導入事例(メーカー・不動産会社)、料金の考え方、よくある質問とその回答などをご紹介しています。

WordPressのメインバージョンアップ「WordPress 7.0」が、2026年4月9日のリリースを予定しています(公式開発ページより。執筆時点でベータ版公開中)。過去10年で最大規模のアップデートとも言われ、管理画面の全面刷新・リアルタイム共同編集・AI機能の本格統合など、コアシステムへの変更が広範囲に及ぶ見込みです。

こうしたメインバージョンアップは、マイナーアップデートとは根本的に影響の規模が異なります。テーマ・プラグイン・カスタマイズコードとの互換性に問題が発生するリスクが高く、準備なしにアップデートを実行すると、サイトの表示崩れや機能停止につながる可能性があります。

しかも、PHPも、PHP 7.2および7.3のサポートを同時に終了。最低でも、7.4~となります。推奨は、8.3~となります。

そもそも現在のWordPressのバージョンやPHPのバージョンが古いままであれば、WordPress 7への移行以前に、すでにセキュリティリスクを抱えた状態にあります。バージョンアップを後回しにしていた企業のWebサイトが攻撃の標的となるケースは、今もなお後を絶ちません。先日もスパムメールによるアタックで、知人の会社のメールアドレスが、1分間で、100メールを受信して、業務に支障が出た、、という事例もありました。

本記事では、WordPressのバージョンアップを放置することのリスク、WordPress 7で何が変わるのか、そしてクロトのwordpress7のバージョンアップ支援サービスについてご紹介します。


WordPressのバージョンアップを放置してはいけない理由


独立行政法人情報処理推進機構(IPA)の調査によると、企業のウェブサイトに対するサイバー攻撃は年々増加傾向にあります。

特に被害が集中しているのが、wordpressを経由した侵入です。利用のシェアが大きいですからね。

多くの企業が導入しているWordPress。全世界のホームページの約43%で使用されているCMSです。当然、攻撃者にとって格好のターゲット。ということで、放置してはいけない理由を記載しています。もちろん、セキュリティの話題がメインですが、コストとかの問題にもかかわってきます。


① セキュリティ脆弱性が悪用されるリスクが急増する


前述のとおり、WordPressは世界中のWebサイトの約43%で使われているオープンソースCMSです。wordpressの旧バージョンに存在する既知の脆弱性はインターネット上に公開されており、それを狙った自動攻撃ツールも出回っています。

バージョンアップを適切に行うだけで、こうした攻撃の大多数から自サイトを守ることができます。

逆を言えば、バージョンアップを怠ることは「脆弱性を公開したまま放置している」に等しいのです。

ちなみに、「WordPressを最新にしているのにハッキングされた」というケースもあります。この多くは、PHPのバージョンが古いことが原因です。

WordPressだけでなく、その動作基盤であるPHPのバージョンアップも同時に対応することが不可欠です。


② PHPのサポート終了が引き起こす深刻なリスク


WordPressはPHPで動作しています。

PHPにはバージョンごとにサポート期限があり、期限を過ぎるとセキュリティパッチが提供されなくなります。

古いPHPバージョンを使い続けることは、新たな脆弱性が発見されても永遠に修正されない状態を意味します。

また、サーバー事業者がPHPのサポート終了バージョンを強制的に削除するケースもあります。事前に準備がなければ、サーバー側のメンテナンス後に突然「サイトが白画面になった」という事態を招きます。これは企業サイトとして絶対に避けなければならないリスクです。


③ メインバージョンアップほど、対応を後回しにするとコストが膨らむ


マイナーアップデート(例:6.7 → 6.8)と比べ、メインバージョンアップ(例:6.x → 7.0)は、ワードプレスのコアシステムへの変更が大きいです。

テーマ・プラグイン・カスタマイズコードへの影響も広範囲になります。リリース後に慌てて対応しようとすると、互換性問題の特定に時間がかかり、修正コストも高くなります。

WordPress 7.0のリリースが目前に迫った今こそ、現状の環境を整理し、計画的に準備を進めることが企業のリスク管理として重要です。

メインバージョンアップを飛ばしたりとかすると、バージョンアップが大変になって、コストも上がるケースがあります。たとえば、2段回で、バージョンアップしないといけない場合などが発生するんです。これは、コストアップにつながります。


実際問題、年商5億円以上の企業にとって、webサイトのセキュリティ事故は経営上の重大リスクです。


WordPress 7で何が変わる?公式情報をもとに解説

WordPress 7.0は公式ロードマップで、2026年4月9日のリリースが予定されていて、告知されています。もちろんスケジュールは変更される可能性があります。

そんな、ワードプレス7の公式サイトで、確認されている主な変更予定のポイントをご紹介します。

① リアルタイム共同編集(Phase 3 コラボレーション機能)


複数のユーザーが同時に記事・ページを編集できるリアルタイム共同編集機能が搭載予定です。フラグメントレベルのメモ・メンション(@)・通知機能なども検討されており、チームでのコンテンツ制作・運用ワークフローが大幅に変わる見込みです。


② AI機能の本格統合(Connectors UI)


ベータ版で「Connectors UI」という新機能が追加されました。

これはAIとの連携を実現するための基盤となる機能で、管理画面上でのコンテンツ作成支援・メディア画像の代替テキスト自動補完・AIを活用した改善提案などが可能になると見込まれています。

公式ロードマップにも「AI Everywhere, With Clear Guardrails」として明記されており、透明性・ユーザーコントロールを確保しながらAIをWordPress全体に組み込む方針が示されています。

③ 管理画面の全面リニューアル


大幅な管理画面のデザイン刷新が予定されています。

現在はGutenbergプラグイン経由で試験的に提供されており、WordPress 7.0でコアシステムに統合される可能性があります。

④ ビジュアルリビジョン・レスポンシブスタイリング強化


編集履歴をビジュアルで確認・比較できる「ビジュアルリビジョン」機能と、

PC、スマホ、タブレットなど デバイスごとのスタイルをより柔軟に制御できるレスポンシブスタイリングコントロールの強化も搭載予定です。



クロトのWordPressバージョンアップ支援サービス


株式会社クロトは、WordPressを活用したWeb制作・システム開発において約20年の実績を持つwebのデジタルマーケティングを支援、システム開発をしている会社です。これまでに100サイト以上のWordPress・PHPバージョンアップを手がけており、大規模サイトから複雑なカスタマイズを持つ企業サイトまで幅広く対応してきました。

サービスの特徴としては・・・

① テスト環境での徹底的な事前検証


本番環境に手を入れる前にステージング環境(テスト環境)を構築し、バージョンアップ後の動作を検証します。

表示崩れ・機能不全・プラグイン競合を事前に検知・修正することで、本番適用時のリスクをゼロに近づけます。


② WordPressとPHPのバージョンアップを一括対応可能


WordPressのバージョンアップとPHPのバージョンアップは切り離して考えることができません。

クロトでは両方をまとめて計画・実施することで、互換性リスクを総合的に管理します。PHPのバージョンアップに伴うコード修正も、ワンストップで対応します。

*ケースバイケースですが、DBも同様に対応可能です。

③ 巨大サイト・複雑な構成にも対応できる開発力


大量のページ・複雑なカスタマイズ・独自プラグイン・外部DBとの連携を持つ大規模サイトのバージョンアップも対応実績があります。

企業サイト特有の複雑な構成を正確に把握し、適切な移行計画を立案します。


④ WordPress 7移行を見据えた環境整備


現時点でのバージョンアップ対応と同時に、WordPress 7リリース後の移行を見据えた環境整備を提案します。

今から準備を進めることで、WordPress 7リリース後の移行コスト・リスクの最小化につながります。




WordPress 7 バージョンアップ 代行は、基本的には、企業ごとに環境が変わるため、費用が変わってきます。システムの運用保守をアウトソーシングしていただくことも可能です。

クロトは、デジタルマーケティング支援を通して、約20年、さまざまな業務にたずさわってきました。

集客の武器となる
「web広告」
「SNS」
「コンテンツマーケティングによるSEO」

そこからの集客の受け皿としての、webサイト、webアプリ、LP(ランディングページ)、ECサイト。

それらを支える「システム開発」、「インフラ設計と運用」。

そして、そこからの分析~仮説建て。デジマの基本~応用まで。クロトは、さまざまな施策をご提案出来ます。

だから、企業側の総合的なコストが下がり、結果、クロトは90%以上のお客様がリピートしてくださります。これは、継続的な運用により、結果がでている証です。

過去に、資料請求フォームステップ型メールフォームホワイトペーパー施策、ユーザーの興味関心へとダイレクトにアタックできる診断コンテンツ見積もりシミュレーションなどのコンテンツ施策も、web制作を行って、ご提供してきました。社内のコミュニケーションツールとしてのwikiやブログ、最近では診断を社内向けで実施して、コミュニケーションの起点とする手法として、睡眠診断コンテンツなども提供してきています。

もちろん、この他にもCRMを始めとした、業務システム開発ECサイト制作Googleのmap API 活用Google ビジネスプロフィール や、オープンデータなど各種APIを活用した管理システムや、ハザードマップの多言語マップや地図検索システム多店舗管理システム会員サイト制作予約システム開発クラウドサーバ構築 VPSサーバ、共有サーバなどのインフラ構築、運用、設計なども、開発・運用しております。


WordPress 7.0(2026年4月9日リリース予定)は、管理画面の全面刷新・リアルタイム共同編集・AI機能の本格統合など、過去最大規模のメインバージョンアップです。このアップデートへの準備なしに移行しようとすれば、サイト停止・機能不全・復旧コストといったリスクが高まります。

また、現在のWordPressやPHPのバージョンが古いままであれば、WordPress 7への移行以前にセキュリティリスクを抱えた状態です。「バージョンアップを放置していたらサーバー側のPHP強制更新でサイトが白い画面になった」という事態は、今も実際に起きています。

WordPressのバージョンアップ代行のご依頼、ご相談は、無料で利用できる、お問い合わせフォームより、お願いします。

御社のサービス、商材、URL、要望、導入目的、ご予算、希望納期、オンラインでのMTG希望など、具体的な情報を記載のうえ、ご送付ください。明文化が難しい場合は、オンラインMTGでのすり合わせも可能です。お問い合わせフォームよりお問い合わせいただければ、1~2営業日程度で、ご返信いたします。



WordPress7 バージョンアップ代行 サービス概要

WordPress7 バージョンアップ代行におけるサービス概要をご紹介します。

WordPress バージョンアップ代行においては、現環境を見る必要もあります。プラグイン、テーマ、phpのバージョン、現在のサーバプラン、カスタマイズされた機能の情報など。検証環境でプログラムソースの挙動確認も必要になるケースもあります。事前にご相談ください。

納品物としては、プログラムファイルをご提供しております。サーバに設定してのご納品となります。

以下では、過去にWordPress バージョンアップ代行の中で実施してきたことや、あわせてご提供可能なサービスなどもご紹介します。

  • 状況確認
  • インフラ確認
  • 仕様確認
  • 対応方法調査
  • 検証環境構築
  • サーバ設定
  • ドメイン設定
  • SPFレコード、DMARCレコード設定
  • テスト
  • バージョンアップ対応
  • マニュアル作成
  • Googleアナリティクス設定
  • タグマネージャー設定
  • ヒートマップ導入、設定
など

WordPress バージョンアップ後も、常に、新しく!することがセキュリティの基本です。

そのため、システム保守の導入を推奨しております。

【その他】
集客対策に、オウンドメディア活用によるSEOや、Google広告P-maxキャンペーンYoutube広告などの運用も行っています。
※サーバの代行取得、ドメインの代行取得、追加機能もお気軽にご相談ください。

睡眠診断コンテンツで、ユーザーとの距離感をつめる
ホームページの原稿制作のサービスも参考にしてください
スワイプ型LPで、より、多くの若年層へリーチ。対になるシニア向けLPの制作も人気です!
NEW SEO プロモーションで、Google Yahoo Youtube 検索で「いい場所」をとろう!

ご相談は無料です。お問い合わせフォームなどからご相談ください。


WordPress7 バージョンアップ代行 導入の流れ 費用感

【主な導入の流れ】
  1. お問い合わせフォームまたはお電話でご連絡
  2. 無料相談・現状確認:現在のWordPressバージョン・PHPバージョン・プラグイン・テーマ・サーバー環境をヒアリング
  3. お見積もり・ご提案
  4. ご契約
  5. 要件定義・設計・検証環境構築
  6. バージョンアップ対応
  7. テスト
  8. 公開・運用開始
もちろん、継続保守(オプション)もご支援しております。

スケジュール的には、ご契約、要件確定から1~3か月程度での導入が一般的です。サイトやサーバなど、規模感によっても変動します。

スケジュールは、開発内容に依存します。そのため、内容が固まりましたら、別途詳細スケジュール立てさせていただきます。

料金は、御社の状況に合わせて変化するため、都度のお見積りとなります。

なお、費用に影響する要素としては、以下がございます。
  1. サーバ、インフラ環境
  2. サイト数、サイト機能
  3. ソースの量
  4. プラグイン
  5. 既存システムとの連携の有無
  6. テーマ、カスタマイズ機能
  7. サポート体制(導入後のトレーニング、運用支援、システム保守など)

詳細はお問い合わせください。初回相談は無料です。まずはお気軽にご連絡ください。




WordPress バージョンアップ代行 導入事例

WordPress バージョンアップ代行の、導入事例をご紹介します。

【事例1】産業用機器メーカー(従業員約300名)

[課題]
  • WordPress 5.4 / PHP 7.2(いずれもサポート終了済み)を使用。
  • セキュリティスキャンで複数の脆弱性を検知。
  • 社内の情報セキュリティ監査で対応を指摘されていた。
  • 大量のカスタムプラグインと独自テーマが存在し、バージョンアップによるサイト崩壊を懸念。
  • 社内にWordPress技術者がおらず、外部に任せるしかない状況だった。

[導入施策]
  • ステージング環境を構築し、WordPress 6系・PHP 8.1への段階的なバージョンアップを実施。
  • カスタムプラグインの互換性修正、テーマのPHP 8.1対応コード修正
  • 全ページの動作検証を実施

[導入後の効果]
  • セキュリティ監査での指摘事項がゼロに。
  • バージョンアップ後もサイト稼働の停止はなし
  • 社内セキュリティ担当からの評価が向上

[担当者の感想]
WordPressを変えようかという話も出たが、運用の慣れもあり、Wordpressのバージョンアップにした。クロトさんと巡り合えてよかった。追加でLPの制作も依頼しました。



【事例2】不動産仲介・管理会社(従業員約150名)

[課題]
  • WordPress 5.8 / PHP 7.4を使用。
  • レンタルサーバー事業者からPHP 7.4のサポート終了に伴うバージョンアップ推奨通知を受けた
  • 社内で対応できず、放置していて、どうしようか、悩んでいた。
  • 自社DBとの連携部分(物件情報の自動反映)を移行したい。
  • 繁忙期はサイト停止は避けたい。

[導入施策]
  • DB連携部分のコードをPHP 8.x対応へ修正。
  • ステージング環境で全物件情報の表示・更新・検索機能を検証。
  • 閑散期に本番適用を実施し、サービス影響をゼロに抑えた。

[導入後の効果]
  • ページ表示速度が平均15%向上。
  • サーバー事業者への対応報告も無事に完了
  • コンプライアンス面の懸念を解消

[担当者コメント]
時間がない中で、調整してくれて、ありがとうございます。DBの仕様がない中で、うまく調整してくれました。


ご相談は無料です。お問い合わせフォームなどからご相談ください。


WordPress7 バージョンアップ代行 など よくある質問

WordPress バージョンアップ代行などで、よくある質問 をまとめました

WordPressをバージョンアップしないと、どんなリスクがありますか?
旧バージョンのWordPressには既知のセキュリティ脆弱性が存在し、サイバー攻撃・不正アクセス・改ざんのリスクが高まります。PHPのバージョンが古い場合はセキュリティパッチが提供されなくなり、「WordPressは最新なのにハッキングされた」というケースの原因になることも多いです。企業サイトとしての信頼性維持のためにも、定期的なバージョンアップは不可欠です。
 
WordPress 7のリリース日はいつですか?
WordPress 7.0は2026年4月9日のリリースが予定されています(公式開発ページより)。公式ロードマップには「Tentatively 2026」と記載されており、今後スケジュールが変更される可能性もあります。リリース後に慌てて対応するのではなく、今から準備を進めることをお勧めします。
 
WordPress 7の主な新機能を教えてください。
公式ロードマップおよびベータ版の情報によると、リアルタイム共同編集・ビジュアルリビジョン・AI機能の本格統合(Connectors UI)・管理画面の大幅リニューアルなどが搭載予定です。過去10年で最大規模のアップデートとも言われています。
 
バージョンアップするとサイトが壊れませんか?
テーマやプラグインとの互換性が取れない場合、表示崩れや機能不全が起きることがあります。クロトでは事前にステージング環境(テスト環境)を構築し、互換性確認・動作検証を行ってから本番環境へ適用しますので、サイト停止リスクを最小化できます。
 
PHPのバージョンアップも一緒に対応してもらえますか?
はい、WordPressの推奨PHPバージョンへの対応も含めて一括で対応可能です。PHPはWordPressの動作基盤であり、サポート終了バージョンのままでは脆弱性が放置されます。クロトではWordPressとPHPのバージョンアップをセットで計画・実施し、動作確認まで一括で行います。
 
費用はどれくらいかかりますか?
サイトの規模・使用プラグイン数・カスタマイズ量・PHPバージョンアップの要否などによって異なります。まずは無料でヒアリングを行い、貴社の状況をお聞きした上で個別にお見積もりをご提示します。
 
バージョンアップ後の保守・運用サポートも依頼できますか?
はい、バージョンアップ後の継続的な保守・運用サポートにも対応しています。定期的なWordPress・プラグインの更新管理、セキュリティ監視、障害時の対応など、企業サイトを安定稼働させるための継続サービスをご用意しています。
 
ホームページのリニューアルも一緒にお願いできますか?
はい、可能です。デザインの変更から、ご支援できますし、CTAの改善や、機能追加なども一緒にしていきましょう。
 
地方からでも、WordpressやPHPのバージョンアップの相談できますか?
はい。地方からでもWordpressやPHPのバージョンアップのご相談、ご依頼は可能です。実際に東北の企業からもご相談いただきました。オンラインMTGなどでご相談させてください


wordpress PHP バージョンアップ 事例 実績 導入事例

wordpressやPHPのバージョンアップの事例、実績、導入事例についてご紹介します。

wordpress PHP バージョンアップ 事例 実績 導入事例
  • 汎用型予約システム
  • 東京都 有名私立高校
  • 東京都 有名私立中学校
  • 動画制作会社 企業サイト
  • 世界的な農薬メーカー 企業サイト
  • NPO法人 団体サイト
  • 都内不動産 検索サイト
  • アパレルブランド ECサイト
  • 学術研究所 団体サイト
  • 不動産 資格団体サイト
  • エネルギー投資会社 企業サイト
  • 飲料メーカー 企業サイト制作
  • 飲料メーカー 採用サイト制作
  • 金融機関 採用サイト
  • 旅行代理店 企業サイト
  • 食品メーカー オウンドメディア
  • エネルギーメーカー オウンドメディア
  • コスメメーカー 企業サイト
  • コスメメーカー LP
  • 女性向けwebメディア
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  • 家具メーカー ECサイト
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