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セキュリティ対策CMSならSanity開発|WordPress脆弱性を構造から解決

2026.04.03

セキュリティ対策CMSならSanity
WordPress脆弱性を構造から解決
セキュリティ対策コストを
最大65%削減した実績あり

セキュリティ改善・
コスト削減・SEOの複合効果


セキュリティ対策CMSならSanity開発|WordPress脆弱性を構造から解決

この記事では、Sanity CMSがWordPressより構造的にセキュリティに強い理由、セキュリティ対策コスト削減の具体的な実績(最大65%削減)、クロトによる開発事例、料金の目安、よくある質問とそれについての回答などをご紹介しています。

ホームページ制作のCMSといえば、wordpressのイメージが強いかもしれませんが、実は、選択肢はいろいろあります。今回は、その中で、ヘッドレスCMSとして、有名なSanity CMSでのホームページ制作について、ご紹介しています。

WordPressより構造的にセキュリティに強いので、セキュリティ対策を意識している場合は、選択肢に入ってくると思います。


なぜ今、CMSのセキュリティが企業リスクになるのか


独立行政法人情報処理推進機構(IPA)の調査によると、企業のウェブサイトに対するサイバー攻撃は年々増加傾向にあります。

特に被害が集中しているのが、CMS(コンテンツ管理システム)を経由した侵入です。

多くの企業が導入しているWordPressは、全世界のウェブサイトの約43%で使用されているため、攻撃者にとって格好のターゲットとなっています。

世界シェアNO.1のワードプレスですから、ハッキングの練習にも使われていたりするんでしょうね。実際にアタックが多いサイトだと、特に、有名なサイトでなくても、月に20日間アタックにさらされたりしています。

wordpressだと、プラグインの脆弱性、管理画面への不正アクセス、SQLインジェクションなどなど、セキュリティのリスクがあります。

アタックにより、これらのリスクに日々さらされているのが現状です。

たとえば、こんな事例があります。

  • プラグインのアップデート漏れで、サイトを乗っ取られ、改ざんされる
  • 管理画面(/wp-admin)への無差別攻撃で不正ログイン
  • データベースへの直接アクセスによる個人情報、顧客情報の漏えい
  • マルウェア埋め込みによるSEO評価の急落(Googleからのペナルティでドメイン汚染)

こうした被害は、単なるシステムの問題にとどまりません。

顧客からの信頼失墜、対応コストの増大、場合によってはコンプライアンス違反にもつながります。

年商5億円以上の企業にとって、ウェブサイトのセキュリティ事故は経営上の重大リスクです。

この問題を構造から解決するアプローチとして注目されているのが、Sanity CMSをはじめとするヘッドレスCMSの導入です。


Sanity CMSとは?ヘッドレスCMSが選ばれる理由

Sanity(サニティ)は、ノルウェー発のSaaS型ヘッドレスCMSです。

世界的に著名なブランド企業や大手メディアが採用しており、日本国内でも大手製造業・IT企業・官公庁系サイトへの導入が進んでいます。


ヘッドレスCMSとは何か?


従来のWordPressは「フロントエンド(見た目)」と「バックエンド(管理・データ)」が一体化した構造です。これに対し、ヘッドレスCMSはその二つを完全に分離しています。

ヘッドレスCMSでは、公開されるフロントエンドから直接データベースへアクセスする経路が存在しません。

コンテンツの管理はSanityのクラウド環境内で完結し、公開サイトはAPIを通じてのみデータを取得します。

これが高いセキュリティ性を生む根本的な理由です。

Sanity CMSの4つのセキュリティ優位性

① 管理画面とフロントエンドの完全分離(APIベース構成)

WordPressでは、管理画面(/wp-admin)が公開URLと同一ドメイン上に存在するため、URLが判明した時点で攻撃の糸口となります。

Sanity CMSでは管理UIが完全に別ドメインのSaaS環境として分離されており、フロントエンドのURLからアクセスする経路自体が存在しません。

コンテンツの公開はすべてSanity APIを経由するため、外部からデータベースに直接接触するルートがなく、SQLインジェクション等のDB攻撃リスクを構造的に排除できます。


② OWASPが指摘する主要脆弱性への耐性

OWASP(Open Web Application Security Project)が公開する「OWASP Top 10」は、Webアプリケーションの代表的な脆弱性リストです。

WordPressでは多くのリスク項目がプラグインやテーマ経由で発生しますが、Sanityはプラグイン依存がなく、フレームワーク層の脆弱性が格段に少なくなります。
  • アクセス制御の不備 → Sanity独自のロール設計で防止
  • インジェクション → APIベース構成でDB直接アクセスなし
  • セキュリティの設定ミス → マネージドSaaS環境で最小化
  • 古い脆弱なコンポーネント → プラグイン不要のため該当なし
論理的にみても、セキュリティの高さが一目瞭然です。


③ アクセス権限の細かい設定(Role-Based Access Control)

Sanityはコンテンツの編集権限を、ドキュメント単位・フィールド単位で細かく制御できます。「特定の部署のスタッフはプレスリリースのみ編集可能」「承認フローが完了するまで公開不可」といった運用が可能です。

複数部署・多拠点でサイト運用している企業にとって特に有効な機能です。内部からの不正操作・操作ミスによるリスクも大幅に低減できます。


④ CDN分離とDDoS耐性

Sanityでは、コンテンツ配信にCDN(コンテンツデリバリーネットワーク)を活用し、オリジンサーバーへの直接アクセスを遮断する構成を取ることができます。

これにより、大量トラフィックを用いたDDoS攻撃に対しても高い耐性を持たせることが可能です。

製品発表・IR情報公開など、短時間にアクセスが集中するイベント時にも安定してサイトを運用できるため、機会損失を防ぐ観点からも重要です。

クロトによるCMS開発の3つの強み


① 10種類以上のCMSに対応する幅広い知見


クロトはWordPressをはじめ、Contentful、microCMS、Wordpress、noren、eccube、ムーバブルタイプ、Shopify、パワーCMS など10種類以上のCMSでの構築・運用実績を持ちます。

CMSを「ツール」として使い倒してきたからこそ、Sanityが最適な場面・そうでない場面を正確に判断できます。

「何でもSanityにすれば良い」ではなく、御社の要件・予算・運用体制を踏まえた最適提案が可能です。


② スクラッチ開発の知見が活きる、ロジカルな要件定義

クロトはCMSによるサイト制作だけでなく、スクラッチ(フルオーダー)でのWebシステム開発も得意としています。

この経験により、Sanity CMSのカスタマイズ開発においても「なぜその設計にするのか」を技術的根拠とともに説明しながら進行できます。

コンテンツ構造の設計、APIの設計、フロントエンドとの連携方式——これらをロジカルに定義・説明するため、プロジェクトの手戻りが少なく、担当者様も判断しやすい進行が実現します。


③ スピーディーな制作体制で機会損失を防ぐ


新製品発売、上場、M&Aといった、ビジネスにおけるwebサイトのリリースには「タイミング」が命です。

クロトでは、要件確定後の制作スピードを最大限に高めるため、ヘッドレスCMS特有のフロントエンド・バックエンド並行開発体制を採用しています。

一般的なCMS開発と比較して公開までのリードタイムを短縮し、ビジネスチャンスを逃さないサイト構築をサポートします。




Sanity CMS での ホームページ制作は、基本的には、企業ごとにカスタマイズして、ご提供しています。そのため、ブランディングのために、フロント画面のデザインも別々に作れます。オペレーションをする方がいれば、運用も、社内、インハウス運用も可能です。システムの運用保守をアウトソーシングしていただくことも可能です。

クロトは、デジタルマーケティング支援を通して、約20年、ネットの最前線で業務を遂行してきました。集客の起点である「ネット広告」、「SNS」、「コンテンツマーケティングによるSEO」、そこからの受け皿としての、webサイト、webアプリ、LP(ランディングページ)、ECサイト。それらを支える「システム開発」、「インフラ設計と運用」。そして、そこからの分析~仮説建て。デジマの基本~応用までをすべて抑えています。だから、クロトは、さまざまな施策をご提案出来ます。

だから、企業側の総合的なコストが下がり、結果、クロトは90%以上のお客様がリピートしてくださります。これは、継続的な運用により、結果がでている証です。

過去に、資料請求フォームステップ型メールフォームホワイトペーパー施策、ユーザーの興味関心へとダイレクトにアタックできる診断コンテンツ見積もりシミュレーションなどのコンテンツ施策も、web制作を行って、ご提供してきました。社内のコミュニケーションツールとして、睡眠診断コンテンツなども提供してきています。

もちろん、この他にもCRMを始めとした、業務システム開発ECサイト制作Googleのmap API 活用Google ビジネスプロフィール や、オープンデータなど各種APIを活用した管理システムや地図検索システム多店舗管理システム会員サイト制作予約システム開発クラウドサーバ構築 VPSサーバ、共有サーバなどのインフラ構築、運用、設計なども、開発・運用しております。


Sanity CMSは、ヘッドレス構成により、WordPressと比べて、セキュリティリスクを構造的に低減できる、優れものです。
セキュリティ対策コストを最大65%削減した実績もあります。

クロトは、セキュリティ改善・コスト削減・SEO改善の複合効果を体験しているので、このポイントを軸に、企業や団体のweb制作を支援します。「

Sanity CMS での ホームページ制作のご依頼、ご相談は、無料で利用できる、お問い合わせフォームより、お願いします。

御社のサービス、商材、URL、要望、導入目的、ご予算、希望納期、オンラインでのMTG希望など、具体的な情報を記載のうえ、ご送付ください。明文化が難しい場合は、オンラインMTGでのすり合わせも可能です。お問い合わせフォームよりお問い合わせいただければ、1~2営業日程度で、ご返信いたします。



Sanity CMS での ホームページ制作 サービス概要

Sanity CMS での ホームページ制作におけるサービス概要をご紹介します。

Sanity CMS での ホームページ制作においては、データはSanityのクラウド上に置かれるので、自社サーバーやオンプレミスには置けないのでご注意ください。

JSをベースに開発を実施していきます。そのため、JSを使えない環境のユーザーにも展開したい場合は不向きです。アクセス数が多くなりそうな場合は、事前にご相談ください。

フロントは、javascriptベースでの開発、構築も可能です。自前DBサーバー不要です。

システム・サイトのデザインもカスタマイズ可能です。御社のブランドカラーなどを活かしたい場合、教えてください。

納品物としては、プログラムファイル、画像ファイルをご提供しております。サーバに設定してのご納品となります。

以下では、過去にSanity CMS での ホームページ制作の中で実施してきたことや、あわせてご提供可能なサービスなどもご紹介します。

  • 仕様設計
  • ワイヤーフレーム作成
  • サーバ設定
  • ドメイン設定
  • SPFレコード、DMARCレコード設定
  • テスト
  • webデザイン
  • SNS連携
  • 初期設定代行
  • 独自機能の追加、カスタマイズ
  • 決済機能連携
  • 検証環境の構築
  • AI機能の追加
  • 定期的な運用、プログラム保守
  • システム利用トレーニング
  • マニュアル作成
  • HTMLメール作成
  • Googleアナリティクス設定
  • タグマネージャー設定
  • ヒートマップ導入、設定
など

Sanity CMS での ホームページ制作は、基本Sanityのマネージドクラウドを活用します。そのため、セキュリティアップデートによって、検証をしていく必要があるときがあります。ソースの修正を行うことで、脆弱性の穴を埋めることも必要になっていきます。常に、新しく!することがセキュリティの基本です。

そのため、システム保守の導入を推奨しております。

【その他】
集客対策に、オウンドメディア活用によるSEOや、Google広告P-maxキャンペーンYoutube広告などの運用も行っています。
※サーバの代行取得、ドメインの代行取得、追加機能もお気軽にご相談ください。


イベントページ制作やPRイベントの動画撮影なども運用代行可能!!
施設の予約システムの開発も支援中。工場見学の予約サイト開発など
スワイプ型LPで、より、多くの若年層へリーチ。逆にシニア向けLPの制作も対応中!
サジェスト表示の対策で、社名ブランディングの強化。インスタ広告の活用で、圧倒的集客体験!

ご相談は無料です。お問い合わせフォームなどからご相談ください。


Sanity CMS での ホームページ制作 導入の流れ 費用感

【主な導入の流れ】
  1. お問い合わせフォームまたはお電話でご連絡
  2. ヒアリング(オンラインまたは対面)
  3. お見積もり・ご提案
  4. ご契約
  5. 要件定義・設計
  6. 制作・テスト
  7. 公開・運用開始

主なヒアリング項目としては、

  • どんなサイトを作りたいか、ターゲットはだれか、ペルソナはどんな人か。
  • キャッチコピーはどうするか
  • 画像、動画素材の有無
  • SNSの活用
  • 資料請求フォームの有無
  • お問い合わせフォームの設置の有無
  • 機能の要件
  • サーバ、ドメイン、メール、SSLなどのインフラ環境
  • 希望のご予算
  • 希望納期

などになります。


スケジュール的には、ご契約、要件確定から1~3か月程度での導入が一般的です。

スケジュールは、開発内容に依存します。そのため、内容が固まりましたら、別途詳細スケジュール立てさせていただきます。

料金は、御社の仕様に合わせて開発するため、都度のお見積りとなります。

ちなみに、Wordpressでホームページを構築するよりも、コストは高くなります。

なお、費用に影響する要素としては、以下がございます。
  1. サーバ、インフラ環境
  2. 利用数、権限設定
  3. カスタマイズの範囲
  4. 既存システムとの連携の有無
  5. 機能
  6. サポート体制(導入後のトレーニング、運用支援、システム保守など)

詳細はお問い合わせください。初回相談は無料です。まずはお気軽にご連絡ください。




Sanity CMS での ホームページ制作 導入事例

Sanity CMS での ホームページ制作の、導入事例をご紹介します。

【事例1】精密機器メーカーA社(従業員500名・年商15億円)

[課題]
  • WordPressサイトが改ざん被害に遭い、復旧対応に約80万円のコストが発生
  • セキュリティプラグインの維持費・監視費用が年間30万円超に膨らみ問題化
  • 海外拠点スタッフへの編集権限付与が困難で、更新作業が本社に集中していた

[導入施策]
  • Sanity CMSをコンテンツ管理基盤として採用し、フロントエンドはNext.jsで構築
  • 管理画面を完全分離し、外部からの直接アタック経路を排除
  • 部署別・言語別のコンテンツ編集権限をSanityのRBAC機能で設定

[導入後の効果]
  • セキュリティインシデント:移行後12ヶ月で0件
  • セキュリティ関連の年間維持コスト:約65%削減(年間約20万円に圧縮)
  • ページ表示速度:旧WordPressサイト比で平均40%改善(LCP改善)
  • 編集担当者のトレーニング期間:2週間に短縮

[担当者の感想]
表示速度が速くなったのが、1番うれしかったですね。管理画面は、Wordpressの方が、いろいろパーツを足せるのでいいかんじでした。



【事例2】ソフトウェア販売会社B社(従業員120名・年商8億円)

[課題]
  • 製品情報サイトをリニューアルしたいが、200点以上の製品コンテンツ管理が課題
  • Core Web VitalsスコアがRedで、SEO面での競合劣位が続いていた
  • WordPressからのリプレイスに不安があり、社内合意形成に時間がかかっていた

[導入施策]
  • Sanity CMSのカスタムスキーマで製品情報200点を構造化管理
  • 既存コンテンツをSanityに移行し、一元管理体制を構築
  • Next.js + ISR(インクリメンタル静的再生成)で高速表示とリアルタイム更新を両立

[導入後の効果]
  • Core Web Vitals:全ページでGreen(良好)達成
  • オーガニック検索からの月間セッション数:移行後6ヶ月で約1.8倍に増加
  • 製品ページの平均コンバージョン率(資料請求):2.1%→3.4%に改善
  • コンテンツ管理工数:従来比で月間約15時間削減

[担当者コメント]
SEOにおける評価点が上がって、アクセスが増加しました。セキュリティ対策もされているので、いいかんじですね。。


ちなみにSanity CMSを活用したホームページ・コーポレートサイト制作の費用は、サイトの規模・コンテンツ構造の複雑さ・デザイン要件・機能要件によって大きく異なります。クロトでは要件ヒアリングのうえで個別お見積もりを行っております。参考価格として、150万円~というイメージを持っていただいた方がいいです!

ご相談は無料です。お問い合わせフォームなどからご相談ください。


Sanity CMS での ホームページ制作 よくある質問

Sanity CMS での ホームページ制作などで、よくある質問 をまとめました

Sanity CMSは、WordPressと比べて運用が難しくなりませんか?
Sanityの管理画面(Sanity Studio)は直感的なUIで設計されており、コードの知識がない担当者でもコンテンツの更新・追加が可能です。クロトでは導入時に運用マニュアルの作成・操作トレーニングも受託することが可能で、移行後のスムーズな運用をサポートします。
 
現在WordPressで運用中ですが、Sanityへの移行はできますか?
可能です。既存のコンテンツ・画像をSanityに移行する作業も対応しております。ページ数・コンテンツ量によって工数が変わるため、まずは現状のヒアリングからお気軽にご相談ください。
 
セキュリティ対策にかかるコストはどれくらい削減できますか?
弊社事例では、移行後にWordPress運用時と比較してセキュリティ関連コストを50〜70%削減した実績があります。セキュリティプラグイン費用・WAF費用・脆弱性対応の工数コストが不要になるため、ランニングコストの大幅削減が期待できます。
 
複数の部署でコンテンツを管理したいのですが、権限設定は細かくできますか?
はい、Sanityはロール(役割)ベースのアクセス管理(RBAC)を標準機能として持っており、ドキュメント単位・フィールド単位での権限設定が可能です。「A部署はプレスリリースのみ編集可・B部署は製品情報のみ編集可」といった柔軟な運用体制を構築できます。
 
Sanity CMSは日本語コンテンツにも対応していますか?
完全に対応しています。日本語・英語などの多言語サイトを一元管理するための国際化(i18n)設定も柔軟に行えます。海外拠点を持つ企業や、グローバル展開を視野に入れた企業にもご活用いただけます。
 
制作会社を変更した場合、Sanity CMSの管理はどうなりますか?
Sanity CMSはSaaS型で標準的なAPIを持つため、特定の制作会社への依存(ベンダーロックイン)が生じにくい構造です。クロトなら、引継ぎを受けることが可能なのでご相談ください。
 
SanityのSaaS費用は別途かかりますか?
Sanityには無料プランと有料プランがあります。中小企業の一般的なサイト用途であれば、無料プランで十分まかなえるケースが多いです。大規模なコンテンツ管理・チーム運用が必要な場合は有料プランをご検討ください。クロトでは最適なプラン選定もアドバイスします。
 
既存のホームページとデザインを統一することはできますか?
可能です。貴社のブランドガイドラインやコーポレートカラーに合わせたUIデザインでの開発に対応します。既存サイトのデザインデータをご共有いただければ、統一感のある画面設計が可能です。
 
問い合わせから制作開始までの流れを教えてください。
①お問い合わせフォームまたはお電話でご連絡 → ②ヒアリング(オンラインまたは対面)→ ③お見積もり・ご提案 → ④ご契約 → ⑤要件定義・設計 → ⑥制作・テスト → ⑦公開・運用開始、というステップで進めます。初回相談は無料です。まずはお気軽にご連絡ください。
 
地方からでも、Sanity CMS での ホームページ制作の相談できますか?
はい。地方からでもSanity CMS での ホームページ制作のご依頼可能です。オンラインMTGなどでご相談させてください


CMS利用のwebサイト構築 事例 実績 導入事例

wordpressやムーバブルタイプなども含め、過去に行ったCMSを使ったwebサイト構築の事例、実績、導入事例についてご紹介します。

CMS利用のwebサイト構築 事例 実績 導入事例
  • 美容器具メーカー LP
  • 広告制作業 企業サイト
  • NPO法人 説明サイト
  • 飲料メーカー 企業サイト制作
  • 飲料メーカー 採用サイト制作
  • 金融機関 マイページ
  • 旅行代理店 決済説サイト
  • 食品メーカー LP
  • 食品メーカー オウンドメディア
  • 食品メーカー ファンサイト
  • コスメメーカー ファンサイト
  • コスメメーカー LP
  • アパレルブランド ECサイト
  • 家具メーカー ECサイト
  • スポーツコンサル会社 企業サイト
  • 人材紹介会社 サービスサイト
  • 人材教育事業会社 採用サイト
  • 電子書籍販売 ECサイト
  • 宿泊施設 ホテルサイト
  • 不動産管理会社 LP
  • 広告代理店 web事業サイト
  • イベント会社 イベント紹介サイト
  • 民泊施設 施設紹介サイト
  • 広告代理店 採用サイト
など

ご相談はお気軽に!

phone03-6805-0821

schedule平日:AM10:00~ PM7:00

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