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開始1週間で応募12件|Indeed運用代行・広告運用

作成日 26/10/15 更新日 26/9/18

Indeed運用代行・広告運用
中小企業の採用コストを削減

求人票ライティングと運用支援を実現
実績0が8応募に急増の事例も


開始1週間で応募12件|Indeed運用代行・広告運用【クロト】

この記事では、株式会社クロトによる Indeed(インディード)の求人掲載代行および広告運用代行サービスをご紹介しています。求人内容のヒアリングから、採用ターゲットの仮説設計、求人票のライティング、Indeedスポンサー求人での募集告知、応募状況を見ながらの求人票調整までを一貫して支援。「応募が少ない」「求人媒体での採用が枯渇してきた」「人材派遣・人材紹介では単価が合わない」「求人票の掲載がうまくできない」といった課題を持つ法人向け。東京都のシステム開発会社ではプログラマ・SE募集で開始1週間に応募12件・採用2名、東京都の広告代理店ではWebディレクター募集で応募0件から開始5日で8件(全員が実務経験者)という結果も出ています。

採用を進めたい!なら、Indeed運用代行・広告運用がおすすめ!まずは無料相談(お問い合わせ)ください。

採用がうまくいかない。応募が来ない。中小企業の経営者、人事担当、Web担当の方から、こうしたご相談を数多くいただきます。そして、話を伺っていくと、多くのケースで共通する構造が見えてきます。

それは、「自社が求めている人材像」と「求人票に書かれている内容」が、一致していないということです。

もう少し正確に言えば、求めている人材像そのものが言語化されていない状態のまま、求人票が作られてしまっている。だから、求職者に届く言葉になっていない。結果として、検索にも引っかからず、引っかかっても読まれず、読まれても応募ボタンが押されない。

これは、採用の問題であると同時に、マーケティングの問題です。

Webマーケティングの世界では、ターゲットを定義し、そのターゲットが検索するキーワードを想定し、そのキーワードで訪れた人に刺さるコピーを書き、反応を見て改善する、という一連のプロセスが当たり前に行われています。

採用も、まったく同じ構造をしています。求職者はユーザーであり、求人票はランディングページであり、応募はコンバージョンです。

株式会社クロトは、20年にわたってデジタルマーケティングに取り組んできた会社です。リスティング広告、SNS広告の運用代行を広告代理店として手がけてきました。その知見を、そのまま採用支援に転用しています。

それが、当社のIndeed運用代行・広告運用サービスです。

気になった方は、読む前でも、ぜひお問い合わせ(無料)ください。


Indeedとは何か。なぜ今、中小企業の採用でIndeedなのか

Indeedは「求人検索エンジン」であり、求人媒体ではないのです。

Indeedの基本的な性質を押さえておきましょう。ここを誤解したまま運用すると、成果が出ません。

Indeedは、いわゆる求人媒体ではありません。求人情報に特化した検索エンジンです。GoogleやYahoo!が「Webページを探す検索エンジン」であるのに対し、Indeedは「求人情報を探す検索エンジン」です。

この違いは決定的です。

従来の求人媒体は、媒体社が枠を売り、その枠に企業が広告を出す仕組みでした。掲載枠のサイズと期間で料金が決まり、掲載中は誰の目にも同じように表示されます。

一方Indeedは、求職者が入力したキーワードに対して、関連性の高い求人を並べて表示します。つまり、検索キーワードと求人票の内容がどれだけ合致しているかが、表示順位を左右するのです。

これは、SEO(検索エンジン最適化)の考え方そのものです。

Indeedには無料掲載枠があります。自社の採用ページをIndeedにクロールさせるか、Indeed上で直接求人を作成すれば、費用をかけずに掲載できます。

ただし、無料掲載の求人は、時間の経過とともに検索結果の下位へ沈んでいきます。新しい求人が次々と登録されるため、掲載しっぱなしでは埋もれてしまうのです。

そこで用意されているのが、スポンサー求人という有料の仕組みです。

スポンサー求人は、クリック課金型(求職者が求人をクリックしたときに課金される方式)で運用されます。予算を設定し、その範囲内で優先的に表示される仕組みです。

ここが重要なポイントです。スポンサー求人は広告です。広告である以上、運用の巧拙がそのまま成果に直結します。

予算をどう配分するか。どのキーワードで拾われるように求人票を書くか。応募が来ない場合、原因は求人票なのか予算なのかターゲット設定なのか。こうした判断を、データを見ながら継続的に行う必要があります。

採用コストの構造を、Indeedは変えてくれるツールです。

中小企業の採用で最も切実な課題は、コストです。

人材紹介は成功報酬型で、一般的に理論年収の30〜35%程度が相場とされています。年収500万円の人材を1名採用すれば、150万円前後の紹介手数料が発生する計算になります。2名採用すれば300万円です。

人材派遣は、月々の派遣料金が発生し続けます。長期的に見れば、直接雇用よりも総コストが膨らむケースが少なくありません。

従来の求人媒体は、掲載期間ごとの定額課金です。応募が来ても来なくても、費用は同じだけかかります。

Indeedのスポンサー求人は、広告費と運用費の合計でコストを管理できます。そして、採用人数が増えるほど1名あたりの単価は下がっていきます。求人票が機能し始めれば、同じ予算でより多くの応募を集められるようになるからです。

ただし、逆も真なりです。求人票が機能しなければ、クリックだけ発生して応募がゼロという状態になり、広告費が無駄になります。

だからこそ、運用設計が成果を分けるのです。


こんな課題をお持ちの企業に、Indeed運用代行をご提案

クロトでは、以下のような課題をお持ちの企業様に、その採用課題を解決するために、以下のご提案をしております。

課題1:応募が少ない、または応募がゼロ

求人は出している。でも応募が来ない。担当者としては打つ手がなく、募集を出し続けるしかない状態。この場合、原因は求人票の内容にあることがほとんどです。求職者が検索する言葉と、求人票に書かれている言葉がずれていると、そもそも検索結果に表示されません。表示されても、仕事内容が抽象的だったり、給与レンジが曖昧だったりすると、応募ボタンは押されません。

課題2:求人媒体での採用が枯渇してきた

同じ媒体に出し続けていると、その媒体の登録者層には求人が行き渡ってしまいます。新しい応募者に出会えなくなり、費用対効果が悪化していく。媒体を変えても、母集団の性質が似ていれば同じことが起こります。Indeedは検索エンジンであるため、媒体登録者ではなく「今まさに仕事を探している人」全般にリーチできる点が異なります。

課題3:人材派遣・人材紹介だと単価が合わない

紹介手数料や派遣料金が、自社の採用予算と釣り合わない。特に複数名を採用したい場合、紹介経由では予算が一気に消えてしまいます。とはいえ自社で募集をかけても応募が来ないため、結局は紹介に頼らざるを得ない。この悪循環を断つには、自社で応募を集められる状態を作る必要があります。

課題4:求人票、求人情報の掲載がうまくできない

Indeedのアカウント開設や求人入稿の方法が分からない。スポンサー求人の設定が複雑で手をつけられない。あるいは、掲載自体はできているが、何をどう書けばいいのか判断がつかない。採用担当が兼務で、そもそも時間が取れない。こうした運用リソースの不足も、よくあるご相談です。




クロトのIndeed運用代行、5つのステップ

当社のサービスは、以下の流れで進めます。掲載して終わりではなく、応募が集まる状態になるまで運用を継続することが前提です。

ステップ1:求人内容をヒアリング
まず、募集の背景から丁寧にお伺いします。

どんな職種を、何名、いつまでに採用したいのか。その人にはどんな業務を担ってもらうのか。既存メンバーの構成はどうなっているのか。過去にどんな採用活動をして、何がうまくいかなかったのか。

あわせて、給与レンジ、勤務地、勤務時間、休日、福利厚生といった条件面も整理します。

ここで重要なのは、「自社の魅力を、社内の人間がどう認識しているか」を引き出すことです。多くの企業は、自社の魅力を過小評価しています。当たり前だと思っている社内の慣習が、求職者にとっては大きな訴求ポイントであることが少なくありません。

Webマーケティングでいうところの、ターゲット定義とUSP(独自の強み)の抽出にあたる工程です。


ステップ2:仮説を立てて、求人票を作成
ヒアリング内容をもとに、採用ターゲットの仮説を立てます。

どんな経歴の人が、どんな理由で転職を検討し、Indeedでどんなキーワードを入力するのか。その人が求人票を見たとき、どこに反応し、どこで離脱するのか。

この仮説にもとづいて、求人票をライティングします。

具体的には、以下のような観点で設計します。

  • 職種名:検索されるキーワードを含んだ表記にする。社内の呼称ではなく、求職者が検索する言葉を使う
  • 仕事内容:抽象的な表現を避け、実際の業務を具体的に記述する。使用する技術やツール、担当範囲を明示する
  • 給与:レンジを明記する。曖昧な表記は応募の障壁になる
  • 応募条件:必須条件と歓迎条件を分けて記載し、応募のハードルを適切に設計する
  • 企業の魅力:働く環境、チーム構成、成長機会など、条件面以外の訴求を織り込む

この工程は、広告のランディングページを作る作業とほぼ同じです。ターゲットを定め、検索キーワードを想定し、離脱ポイントを潰し、行動を促す。当社が20年間、広告運用で積み上げてきた手法をそのまま適用します。


ステップ3:Indeedスポンサー求人で募集告知
作成した求人票を、Indeedのスポンサー求人として掲載します。

予算配分、掲載エリア、想定するクリック単価などを設計し、運用を開始します。複数職種を同時に募集する場合は、職種ごとの優先度に応じて予算を振り分けます。

掲載後は、表示回数、クリック数、応募数といった指標をモニタリングします。


ステップ4:応募状況、応募層を見ながら、求人票の調整
ここが、運用代行の核心部分です。

掲載しただけでは、仮説が正しかったかどうかは分かりません。実際のデータを見て、判断していきます。

  • 表示回数が少ない場合:キーワード設定と求人票の文言を見直す。予算が不足している可能性も検証する
  • 表示はされるがクリックされない場合:職種名と給与レンジの見せ方を調整する。検索結果一覧で目に入る要素を改善する
  • クリックされるが応募が来ない場合:求人票本文の内容を見直す。仕事内容の具体性、応募条件のハードル、企業の訴求点を再設計する
  • 応募は来るがターゲットとずれている場合:応募条件の表現を調整し、ターゲット層を絞り込む

広告運用でいうところの、PDCAサイクルです。データを見て仮説を修正し、また試す。この反復を、成果が出るまで継続します。


ステップ5:採用促進を実施
応募が集まり始めたら、次は採用に結びつける段階です。

応募者への返信スピード、面接設定までの導線、選考プロセスの見直しなど、応募後の歩留まりを改善する施策をご提案します。

また、企業によっては、採用サイトや採用ブログ、採用広報noteといった受け皿を整えることで、応募率と内定承諾率が改善します。応募者は求人票を見た後、必ずと言っていいほど企業名を検索します。そのときに何が出てくるかが、意思決定に影響するからです。

当社は採用サイト制作、採用広報note、採用ブログ、YoutubeやTikTokでの採用ショート動画の制作まで対応していますので、必要に応じて一貫してご支援できます。



株式会社クロトは、約20年、デジタルマーケティング支援のサービスを法人、自治体、団体さまに、ご提供しています。

デジタルマーケティングは、販売だけではありません。

セミナーなどへの集客、応募なども同じです。

人事採用においても、webを活用した集客のご支援を行っております。
そもそも、求人サイト自体、リスティング広告や、SNS広告をしているんですから、その上流の媒体から、攻めていった方が、確率上がると思いませんか?

デジタルマーケティングの領域において、ありがたいことに、顧客満足度も高く、クロトは90%以上のお客様にリピートでご依頼いただけています。

スピーディーなアクション&言語化、そして、仮説検証で、継続的かつ着実な運用を実現。

多くのお客様のビジネスにおいて、ご担当者さまのオペレーション時間の削減に成功してきています。

DX分野では、さまざまな事例があります。まずコンテンツ系のシステムの事例をご紹介していきます。例として、資料請求フォーム、ステップ型メールフォーム、ホワイトペーパー施策、アニメ動画、診断コンテンツ、見積もりシミュレーション、自動見積り、ショート動画、Tiktok用動画などのコンテンツです。eラーニングツールなどもご提供してきました。

また得意とするシステム開発、WEBアプリケーション開発では、多店舗向けのポータル型システムが絶好調です。採用サイトでも、AIチャットボット活用の施策もおすすめしています。CRMや在庫管理システム、代理店管理システム、業務システム開発、ECサイト制作、Googleのmap API 活用 やランキングサイトCMSや Google ビジネスプロフィール 地図検索システム、多店舗管理システム、会員サイト制作、予約システム開発なども、開発・運用しています。

ニーズの高い業務の1つとして、サーバ、インフラ系のバージョンアップなども実施しております。PHPのバージョンアップに、mysqlのバージョンアップ などの分野でも多くの実績を持っております。クラウドサーバ構築 や VPSサーバ、共有サーバなどのインフラ構築、運用、設計支援もしております。例として、大手商業施設さまのシステムを、オンプレサーバからAWSサーバに乗せかえる、なども担当してきました。


採用は、マーケティングの問題として解けます。

応募が来ないのは、御社に魅力がないからではありません。魅力が、求職者に届く言葉になっていないだけです。

求人票は、求職者にとってのランディングページです。誰に向けて、何を伝え、どう行動してもらうか。この設計ができれば、応募は集まります。

そして、集まった応募データを見ながら改善を続ければ、応募数だけでなく応募層もコントロールできるようになります。

株式会社クロトは、20年のデジタルマーケティング実績と広告代理店としての運用ノウハウをもって、御社の採用を支援します。

Indeedの求人掲載のやり方が分からない段階からでも、応募ゼロで手詰まりの状態からでも、まずはご相談ください。現状を診断し、どこから手をつけるべきかをご提示いたします。

現状の課題・進めている運用、状況などをお聞かせいただければ、担当者よりご連絡いたします。明文化が難しい場合は、オンラインMTGでのすり合わせも可能なので、お気軽にご相談ください。初回相談は無料です。

お問い合わせフォームよりお問い合わせいただければ、1~2営業日程度で、ご返信できるかと思いますので、お気軽にご相談ください。



Indeed運用代行・広告運用 サービス 概要

Indeed運用代行・広告運用のサービス概要をご紹介します。

納品物は、基本的には、indeed の 画面への設定や、indeedのサーバへ原稿などのアップしてのご納品となりますが、これは基本のもので、ドキュメントや、ファイル納品など、ご契約によって変わります。

以下では、過去の事例で、Indeed運用代行・広告運用 サービスの中で実施してきたことや、あわせてご提供可能なサービスなどもご紹介します。

  • ヒアリング
  • 方針策定
  • コミュニケーションツールの確認
  • 体制の確認
  • コンテンツ企画
  • 募集要項確認
  • ライティング
  • 画像制作
  • 動画制作
  • AIチャットボット導入
  • 企業サイトの修正
  • 採用サイトの構築
  • 採用ブログの構築
  • インスタグラム、X、Youtube、Tiktokアカウントの構築
  • コーディング、実装
  • 定期的な運用
  • ほか求人媒体への転用
  • オペレーション用操作マニュアル制作
など

Indeed運用代行・広告運用 だけでなく、若手の採用であれば、SNSでの露出が必要です。インスタグラムに掲載するリール動画や、Youtube、Tiktokに掲載する動画コンテンツの制作なども、クロトにアウトソーシング可能です。

若手人材の場合、SNSで検索する人も多い時代です。掲載費用もかからないので、活用しない手はありません。

【その他】
採用サイトや、採用ブログのカスタマイズ、ホームページのリニューアルなどもお気軽にご相談ください。

※chatgpt広告、リスティング広告、インスタグラム広告など、web広告の運用も実施中!!
※ストレスチェックツールが、1日100円程度で、導入可能!
※AI Overview への対策、進めてますか?比較検討をするビジネスなら、必需品。
※インバウンド対策。13億人超が利用するwechat決済システムの導入の詳細はこちら

ご相談は無料です。お問い合わせフォームなどからご相談ください。


なぜ、従来の求人媒体ではなくIndeedなのか

ところで、なぜ、求人媒体ではなく、Indeedでの採用をご提案するのでしょうか?indeedの強み、メリットをご紹介します。

構造の違いが、成果の差になる

従来の求人媒体(リクナビNEXT、マイナビ転職、dodaなど)は、媒体に登録している会員にしかリーチできません。媒体側が会員を集め、その会員に対して求人を見せる仕組みです。つまり、その媒体に登録していない求職者には、原則として届きません。

Indeedは違います。「今まさに仕事を探している人が、検索エンジンで検索したときに表示される」という仕組みです。会員登録の有無は関係なく、Googleで調べる感覚で使えるため、求職者の裾野が圧倒的に広い。転職を考え始めた人が今日初めて検索すれば、今日から候補者になります。

料金構造の違い

課金方式

従来の求人媒体掲載期間ごとの定額

Indeed(スポンサー求人)クリック課金

応募がゼロでも

従来の求人媒体費用が発生する

Indeed(スポンサー求人)表示だけなら費用ゼロ

予算管理

従来の求人媒体枠単位で固定

Indeed(スポンサー求人)日予算・上限で柔軟に管理

採用人数が増えると

従来の求人媒体都度、掲載費が必要

Indeed(スポンサー求人)1名あたりの単価が下がる

定額掲載は、応募が来なくても費用がかかります。Indeedのスポンサー求人はクリックされて初めて課金されるため、「見られたけど応募されなかった」は費用ゼロです。採用人数が増えるほど1名あたりの単価が下がる構造も、複数名採用が必要な成長期の企業に向いています。

求人媒体の「枯渇問題」とは

同じ媒体に長期掲載していると、その媒体の登録者層にはすでに求人が届いています。新しい応募者に出会いにくくなり、費用対効果が落ちていく。これが「求人媒体での採用が枯渇してきた」という感覚の正体です。

Indeedは検索エンジンであるため、登録者の母集団が固定されていません。転職を検討し始めた人がその日に検索すれば、その日から候補者になります。媒体の枯渇とは無縁の構造です。

ただし、Indeedにも弱点があります

Indeedが万能というわけではありません。正直にお伝えすると、以下のようなケースでは注意が必要です。

  • 競合求人が多い職種・エリアは、スポンサー予算がないと埋もれやすい
  • 求人票の質が低いと、クリックされても応募されず広告費が無駄になる
  • 高度な専門職・管理職は、ビズリーチやLinkedInのほうが母集団の質が高いケースもある

つまり、Indeedは「正しく運用すれば」コスト効率が高い媒体です。逆に言えば、設計なしに掲載するだけでは効果が出ません。ここに、運用代行の価値があります。



ご相談は無料です。お問い合わせフォームなどからご相談ください。


Indeed運用代行・広告運用 導入の流れ 費用感

【主な導入の流れ、ヒアリング事項】

①お問い合わせ・ヒアリング

Webフォームまたはお電話にてご連絡ください。募集したい職種・採用予定人数・現在の採用課題・おおよその予算感などをお聞かせいただきます。既存の求人票がある場合は、この段階で拝見します。

②要件定義・お見積もり

ヒアリング内容をもとに、支援範囲(求人票制作・スポンサー求人運用・採用サイト整備など)と費用のお見積もりをご提示します。募集職種数・エリア・広告予算の規模によって工数が変わるため、要件を整理したうえで個別にご提案いたします。

③ご契約・採用ターゲットの仮説設計

お見積もりにご納得いただいたうえでご契約。担当者が採用ターゲットの仮説を設計します。どんな人材を・どんな言葉で・どんな訴求で集めるか、Webマーケティングの観点で整理します。

④求人票ライティング・掲載設定

仮説をもとに求人票を制作し、Indeedへ入稿します。スポンサー求人の予算配分・掲載エリア・入札設計も合わせて設定し、運用を開始します。

⑤応募状況のモニタリング・求人票の改善

表示回数・クリック数・応募数のデータを定期的に確認し、求人票の文言・条件の見せ方・広告設定を調整します。応募が来ない原因を特定し、改善を繰り返すことで応募数と応募層の最適化を図ります。

⑥採用完了・継続サポート

採用が決まった後も、次の募集や求人票のブラッシュアップなど継続的にサポートします。採用サイト・採用ブログ・TikTok採用動画など、受け皿整備のご相談も引き続き対応いたします。


スケジュール的には、ご契約から、おおよそ 4週間程度で実装できます。
*審査などの時間は除く

とはいえ、スケジュールは、担当内容やリソース、予算にも依存します。そのため、内容が固まりましたら、別途詳細スケジュール立てさせていただきます。

料金は、御社の要望や実施内容に合わせて変動するため、都度のお見積りとなります。
ダイナミックプライスで、運用代行の費用は、月次で10万円(税別)~となっています。

なお、費用に影響する要素としては、以下がございます。
  1. 採用数、求人数
  2. 実施内容
  3. 体制
  4. 求人票の制作本数
  5. 実施期間
  6. 有料広告の実施有無
    「まず予算感を確認したい」「どこまでできるか相談したい」という段階からでも歓迎です。ヒアリング後に概算のお見積もりをお出しします。


    詳細はお問い合わせください。



    indeed 運用代行 広告運用 導入事例

    indeed 運用代行 広告運用の導入事例をご紹介します。企業ごとに数値や内容は変動しますので、参考としてご覧ください。

    【事例1】システム開発会社(東京都)

    [課題]

    • エンジニア採用において、人材紹介経由での採用が続いており、1名あたりの採用コストが膨大に。
    • 開発案件の増加にともない複数名の採用が必要でしたが、紹介経由では予算が確保できない。
    • 自社でも求人広告を出したところ、応募者が0人。求人媒体の限界を感じていた。

    [導入施策]
    • まず、どのような技術スタックを扱うのか、どんな案件を担当するのか、チーム構成はどうなっているのかを詳細にヒアリングし言語化
    • エンジニアが転職先を検討する際に重視する要素を仮説として整理し、それにもとづいて求人票を設計
    • 職種名は求職者が検索する表記に合わせ、仕事内容には使用する言語やフレームワーク、担当する開発フェーズを具体的に記載。給与レンジも明示
    • SNSでも残業0をPR
    • Indeedスポンサー求人として掲載し、予算配分を設計して運用を開始

    [導入後の効果]
    • 掲載開始から1週間で応募12件を獲得
    • うち2名の採用に
    • 人材紹介経由であれば2名分の紹介手数料が発生していたところ、広告費と運用費の範囲内で採用完了。圧倒的なコストカットに

    [担当者の感想]
    エンジニア採用は難易度が高い。でも求人票の書き方や見せ方次第で応募は変わるのだと実感しました。



    【事例2】広告代理店(東京都)

    [課題]
    • Webディレクターの募集を実施したが、応募が数か月0件
    • indeedにて求人票は掲載されているものの、露出もなく、かつ、どこに問題があるのか社内では特定できず
    • 媒体側に相談しても、よくわからずで、打つ手がない状況

    [導入施策]
    • 既存の求人票を見直し:求職者が「自分の経験が活かせるか」を判断できる内容に変更
    • 担当クライアントの業種規模、扱う案件の種類、ディレクターとしての裁量範囲、チーム内での役割を具体化して記述
    • 応募条件についても、必須条件と歓迎条件を明確に分け、実務経験者が応募しやすい設計に変更
    • 正直に現状を記載した、伝わるような求人票に刷新
    • そのうえで、Indeedスポンサー求人として再掲載

    [導入後の効果]
    • 掲載開始から5日で応募8件
    • 応募0件だった状態から大きく伸長
    • 特筆すべきは、応募者全員が実務経験者
    • 求人票の設計によって、応募数だけでなく、経験者募集をしている中で、応募層のコントロールも実現

    [担当者コメント]
    応募がゼロなので、求人票にボトルネックがあることはわかっていました。しかし、何が原因かつかめない。この状況の打破に成功できました。


    ご相談は無料です。お問い合わせフォームなどからご相談ください。


    indeed 運用代行 広告運用 よくある質問

    indeed 運用代行 広告運用などで、よくある質問 をまとめました

    Indeedの運用代行とは、具体的に何をしてもらえるサービスですか?
    求人内容のヒアリング、採用ターゲットの仮説設計、求人票のライティング、Indeedスポンサー求人(有料広告)の設定と予算配分、掲載後の応募状況モニタリング、求人票と広告設定の改善までを一貫して代行します。掲載して終わりではなく、応募が集まる状態になるまで運用を継続する点が特徴です。
     
    Indeedへの求人掲載のやり方が分かりません。ゼロから任せられますか?
    はい、アカウント開設から求人票の入稿、スポンサー求人の設定まで代行いたします。Indeedは無料掲載も可能ですが、無料枠のみでは掲載順位が下がりやすく、応募につながりにくいのが実情です。有料のスポンサー求人をどう設計するかが成果を分けるため、その設計から支援します。
     
    料金はいくらですか?
    募集職種数、募集エリア、広告予算の規模、求人票の制作本数などによって工数が変わるため、要件をお伺いしたうえで個別にお見積もりいたします。まずは募集したい職種と採用予定人数をお聞かせください。
     
    人材紹介や人材派遣と比べて、コスト面でどう違いますか??
    人材紹介は成功報酬型で、一般的に理論年収の30〜35%程度が相場とされています。年収500万円の人材を1名採用すると150万円前後の紹介手数料が発生する計算です。一方Indeedは広告費と運用費の合計で管理でき、採用人数が増えるほど1名あたりの単価が下がる構造です。ただし応募が集まらなければ広告費が無駄になるため、運用設計が重要になります。
     
    応募がまったく来ていない状態からでも改善できますか?
    応募ゼロの状態からのご相談は多くいただいています。応募が来ない原因は、検索されているキーワードと求人票の文言がずれている、給与や勤務条件の記載が不十分、仕事内容が抽象的すぎる、といった複数要因が重なっているケースがほとんどです。まず現在の求人票を診断し、どこにボトルネックがあるかを言語化するところから着手します。実際に、応募0件から5日で8件という改善事例もあります。
     
    どのくらいの期間で成果が見えますか?
    職種や募集エリアによりますが、スポンサー求人は掲載直後から表示が始まるため、応募の有無という一次的な反応は数日から1週間程度で確認できます。ただし応募の質を整え、採用に至るまでの改善には通常1〜3か月程度を見込んでいただくのが現実的です。
     
    どんな職種に向いていますか?
    Indeedは職種を問わず利用されていますが、特に事務、営業、施工管理、ドライバー、販売、介護、飲食といった職種で母集団を集めやすい傾向があります。エンジニアやWebディレクターなどの専門職も、求人票の書き方次第で実務経験者からの応募を得ることが可能です。当社の支援実績でも専門職での成果が出ています。
     
    採用サイトやオウンドメディアがない状態でも依頼できますか?
    Indeedの求人票単体でも運用は可能です。ただし応募者は求人票を見た後に企業名を検索する行動を取るため、採用サイトや採用ブログなどの受け皿があると応募率と辞退率が改善します。当社は採用サイト制作、採用広報note、採用ブログ、TikTok採用動画までワンストップで対応できますので、必要に応じてご提案いたします。
     
    複数の求人でも依頼できますか?
    はい、対応可能です。クロトでは、複数の求人案件にも、同様に、対応できるような体制を持っております。もちろん、継続的なご支援が可能です。90%以上のお客様にリピートいただいている実績があります。
     
    地方からでも、Indeed運用代行の相談はできますか?
    はい。地方からでもIndeed運用代行のご依頼可能です。オンラインMTGなどでご相談させてください


    indeed 運用代行 広告運用 採用支援について、もっと知りたい場合は

    indeed 運用代行 広告運用を始めとして採用支援については、さまざまなページで情報を掲載しています。

    採用広報note 制作|運用コンサル

    noteを活用した採用広報の記事制作と運用支援。求人票だけでは伝わらない社風や働く人の姿を発信し、応募後の辞退を減らします。

    リアル情報でPR!採用ブログ

    自社サイト内で運用する採用ブログの企画と制作。検索経由での認知獲得と、応募者が企業名を検索したときの受け皿になります。

    TikTok動画で、採用PR

    TikTokのショート動画を活用した採用PR。若年層へのリーチと、職場の雰囲気を短時間で伝える手段として有効です。

    採用サイト デザイン|応募数が前年比150%の事例

    応募につながる採用サイトの設計と制作。Indeedからの流入を受け止め、応募率を高める導線を設計します。

    リスティング広告(検索エンジン広告)【運用のプロがご紹介】

    Google広告・Yahoo!広告の運用代行。Indeedスポンサー求人と同じクリック課金型広告の運用ノウハウを、集客領域でもご提供します。

    無料相談を受付中!!詳細はお問い合わせください。


    クロトが選ばれる理由

    私たち、クロトが、Indeed運用代行において、選ばれる理由、メリットを具体的にご紹介します。


    ① 20年のデジタルマーケティング実績

    当社は、20年にわたってデジタルマーケティングに取り組んできました。

    Webサイト制作、システム開発、SEO、コンテンツマーケティング、広告運用。企業の集客課題に対して、データを見ながら施策を組み立て、改善を重ねるという仕事を続けてきています。

    採用も、構造は同じです。ターゲットを定義し、そのターゲットに届く言葉を設計し、反応を見て改善する。この一連のプロセスを実行できるかどうかが、成果を左右します。

    採用の専門会社ではなく、マーケティングの会社が採用支援を行うことの意味は、ここにあります。


    ② 仮説を立てての求人票制作

    求人票を「埋める」のと「設計する」のは、まったく違う作業です。

    当社は、必ず仮説から入ります。誰に届けたいのか。その人はどんな言葉で検索するのか。何を見て応募を決めるのか。何が障壁になるのか。

    この仮説がないまま書かれた求人票は、誰にも刺さらない文章になります。逆に、仮説が明確であれば、応募数だけでなく応募層そのものをコントロールできるようになります。

    広告代理店の事例で、応募者全員が実務経験者だったのは、偶然ではありません。応募条件の記述を設計した結果です。


    ③ 自社での実施事例

    当社自身も、Indeedを活用して採用を行っています。

    自社で試し、うまくいかなかった点を検証し、改善してきた経験があります。机上の理論ではなく、実際に運用した実感をもとにご提案できることは、当社の強みだと考えています。

    採用に苦労する感覚も、応募が来ないときの焦りも、当事者として理解しています。


    ④ 広告代理店としての実績

    当社は、リスティング広告やSNS広告の運用代行を手がける広告代理店でもあります。

    Indeedのスポンサー求人は、クリック課金型の広告です。予算配分、入札設計、費用対効果の管理といった広告運用の基本スキルが、そのまま活きる領域です。

    「求人を掲載する」のではなく「求人広告を運用する」という視点を持てるかどうか。ここが、成果の差になって表れます。



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