商品比較システム開発

検索で絞って、商品比較できるシステム


比較後のページから印刷ができるので稟議書などへの添付も簡単

商品比較システム開発商品の比較、検討を顧客にしてもらうためには、商品の開示、詳細情報の提供が必須ですよね。webサイトへの商品情報掲載が完了しているサイトの場合、ここまではできています。PDFなどのカタログで見てもらうことも可能です。しかし、顧客が購入を決定するためには、理由が必要です。特に、法人の場合、稟議、決済というフローが存在するため、「XXが長所だから、この商品を購入したい」といった明確な理由が必要となってきます。しかし、その他商品との違いやほかの商品、サービスとの違いを明確にわかりやすく書くのは、なかなか難しいですよね。場合によっては、専門的な知識がないと、稟議書すら作れない、、なんてケースも存在します。

そこで、クロトが提供している商品比較システム。比較検討するための情報DBを構築して、そのうえで、この商品がほか商品と比べて、こんなによい!といったところをリスト表示して、画面内で比較ができます。また、比較した結果の情報を、印刷できるような機能も実装しているので、稟議書などにそのまま添付できるようになっています。

DB次第になるので、もちろん、自社商品と他社商品とを混合させて表記することもできますが、この場合、版権などの部分をクリアする関係上、難易度はあがります。ただ、自社商品の中だけでも、大量に商品やシリーズがある場合、その違いなどを明確に表示できますので、たとえば従来の商品よりも、こう良くなった!なのがわかりやすく表現できます。そして、図表の形式で記載ができるので、顧客に理解をしてもらえるようになる比較ツールとなります。カタログの一番最後についている星取表のようなものをイメージしてみてください。あのようなものが、webベースでできるシステムです。

この仕組みは、商品情報の掲載までできているけど、結局、自社商品の中で、何が顧客のニーズにもっとも近いかを浮き彫りにして、提案のできるツールです。利用環境や人数などで商品をしぼって展開するようなイメージです。導入の際には、DBの活用ができれば、よりスピードの速い検索、比較システムになります。それゆえ、タブレットやノートパソコン、ハンディプリンタとをセットで活用すれば、クライアントの目の前で、見積もりや比較表を印字して出せるようになります。顧客対応のスピード化につながります。営業マンなら誰でも思う「鉄はアツいうちに打て」ができるようになるのです。

ぜひ1度、法人向けの商材を取り扱いされている会社さま、商品比較システム開発についてご検討ください。


商品比較システム開発 概要

【主な機能】
 1.利用人数、シーンなどでの検索機能
 2.比較後の印刷機能
 3.商品比較表示
 4.商品比較後の新製品の特長明示機能

など

【その他】
・もちろん、御社用にDBカスタマイズ可能
また、ほかシステムとの連携、API調整などもお気軽にご相談ください。


商品比較システム開発 実績・事例

商品比較システム開発、製作 実績・大手部品メーカー
・大手健康器具メーカー
・美容機器メーカー
・法人向けサービス紹介メディア
・アパレル卸会社
・OA機器メーカー
・広告代理店
・不動産販売会社
など

事業概要

人材派遣 無料登録 登録で1万円ゲット!

10秒でできる!リード獲得のお悩み診断

玄人印章部

採用情報

pagetop