SEOに強いAMP対応オウンドメディア製作

オウンドメディアの集客に大きく影響を与えるAMP対応


検索エンジン対策のため、高速化のためのAMP対応オウンドメディア製作

AMP対応オウンドメディア製作Googleの発表によると、スマホの検索エンジンの評価対象がスマホサイトを中心にしなおすのが、2018年の早いうちになるのではないかといわれています。つまり、SEO対策として、今まで行ってきたコンテンツマーケティングの施策も、ここで様相が変わってくる可能性が出てきます。そんな中、Googleは、AMP(Accelerated Mobile Pages)の対応をしているサイトを検索結果の上位に持ってくるような対応をしています。そこから考えると、2018年には、このAMP対応されたスマホサイトは一気に増加してくることになります。オウンドメディアについても、そうです。早い段階から、AMP対応をしておかないと、そもそも検索エンジンでの表示順位が下がって、PVやUUへ大きな影響を与えかねません。また、そもそも、これから新規に作るオウンドメディアについても、そうです。SEO対策だと、いろいろなコンテンツを作っても、そもそも、検索エンジン側から否定的な見方をされているページ構成で作っても、SEO効果としては意味がありません。

クロトでは、今までAMP対応、AMPのwebサイトやAMPのページ製作をしてきた実績から、AMP対応のオウンドメディア製作について多くのご提案、コンサルティング、製作を行っております。特に、B2C(BtoC)ビジネスにおいては、スマートフォンからの検索流入は大きな影響を持っています。もちろん、B2B(BtoB)のオウンドメディアにおいても、AMPでのサイト構築をオススメしております。集客あってのオウンドメディアですからね。オウンドメディア構築において、AMPを意識したコーディングを行い、サイト構造化を適正にできるように進めております。海外のECサイトでは、AMP対応をすることで、デイリー平均オーダー数が約150%増加した事例もあるくらい、AMP対応の結果が出てきます。また、AMP対応したオウンドメディアの特徴はサイト自体の軽さにもつながります。サイトが軽くなることでECの売上に付与する効果は大きく期待されます。今までは、AMP対応したら、良くなりそうだったよね!でしたが、これからは、AMP対応をしないと、アクセス数の低下にもつながってきます。御社のスマホサイト、新規にオウンドメディアを構築したいのであれば、ぜひAMP対応したソースでwebサイト構築のできるクロトをご検討ください。


AMP対応オウンドメディア製作 概要

【AMP対応のオウンドメディア製作時の作業内容例】
・企画、設計、ヒアリング
・Googleサーチコンソール、アナリティクスのご共有
・CMSの検討、仕様策定
・スマートフォンの調整
・デザイン作成
・キャッチコピー作成
・動画撮影、編集
・サーバ設定
・コーディング
・エントリーフォーム製作



※細かいことがわからなくても大丈夫です。
AMP対応のオウンドメディア導入のサポートをいたします。
パッケージ型のものもございます


【AMP対応事例】
AMP対応事例1

【主な対応CMS】
MovableType(ムーバブルタイプ)
Wordpress(ワードプレス)
※もちろん、スクラッチにてシステム開発も可能

【その他】
・SSLの設置、お問い合わせフォームの実装、多言語対応など、
軽いシステム、CGIなどもお気軽にご相談ください。


AMPでのサイト製作はこちらでもご紹介しています。


AMP対応オウンドメディア製作 事例/実績

AMP対応オウンドメディア製作 事例/実績・食品メーカー
・web制作会社
・マーケティングメディア
・資料請求サイト
・ファッションメディア
・地方観光系メディア
・広告代理店
・美容メディア
・法律系メディア
・コスメメーカー
・不動産メディア
・VRメディア
・セール情報メディア
などなど

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